
毎回落乱を読むたびに思うけど、面白い!
1巻から読んでいないとわからないということがないので、気になった巻から読んでいる。今回は63巻。感想というか雑記。
まさかのクラス替え!?からスタート。
31年同じクラスだったのに…w 落乱あるある現実の時間軸を挟むw
小松田さんのせいで、他学年まで一年生になる事態。小平太と文次郎は一年生の席に収まりきっていなくて、六年生の体格の大きさを感じる!
留帳…留三郎の帳面……ではないwアニメ版伊作と違って原作伊作は色々ぶっ込んでくる強強な感じが結構好き。
守一郎、忍術学園でできた友人たちの情報を嬉々として留帳に書いていたと思うととてもかわいい。そして他の四年生引いてる…w
滝夜叉丸のまつ毛は長いのだな。
目のタイプが似てる孫兵もまつ毛長いのかも?
なんだかんだ一年は組の子達はダメダメというよりは、好奇心旺盛でやんちゃで、教科の覚えは悪くても察しが良かったりと忍たまとして結構優秀な気がする。
卒業後は妄想するしかないけど、卒業後も情報網としてみんなが機能してそう。
学園長からきり丸へのご褒美、食堂のタダ券や一年間学費免除を提案された上で、クラス分けを元通りにして欲しいって言ったきり丸、なんていい子……!
斜堂先生の女装が続く今回、とても良い。
土井先生の奥さん美人ですねレター挟んでくるw
影のある美人で評判w
影子さんの女装の評判がとても良い…!私も良いと思う!
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今は電子版で読んでるけど、いつかは紙で買いたいなあ…。
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